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	<title>NLPと会社経営</title>
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		<title>じっくりと自分との対話の時間を作る</title>
		<description><![CDATA[
自分の人生に向きあっていますか？


NLP資格のセミナーで学ぶ「肯定的意図」を学ぶと、
自分の内面の課題が、私たちの人生に大きく影響を
与えていることが分かります。


もちろん、NLP資格のセミナーで学ぶように、
肯定的意図は私達のために存在しています。


ここで大切なのは、仮に私達が自分の肯定的意図に出会った時、
その肯定的意図と向き合っているかどうかです。


なぜか分からないけれど、意志と反した思考や行動を取ってしまう。
ということがあったとします。


仮の話です。


しかし、そこにはNLPでいう肯定的意図が潜んでいます。
自分の意識と反した思考や行動を取っているのに、
向かい合わずに、思考行動、その元となっている感情に
向き合わないよどうなると思いますか？


見えない課題や問題が大きくなります。


そうは言っても、忙しいと中々、
自分自身との対話をすることができないと思います。


ですので、定期的に自分の時間を作り、
自分の肯定的意図と向きあいましょう。


NLPの肯定的意図と向きあうことで、私たちは内面の課題と
向きあうことになります。


そして、少しづつ向きあい解決していくことで、
物事が今まで以上にスムーズに流れ始めます。


その度合は、完全に個人差があります。


一番お伝えしたいのは、自分と対話する時間を作る。
ということです。


NLPを大阪で学んだ経営者さんはこの話に関して、

「片手間でも考えないよりは大分良い」

「片手間よりも、じっくりと向きあうことで、片手間では、
　見えてこないことに出会うことが出来る」と話しています。


結局はこの時間が、「一番大切なのかもしれません」
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		<title>自分の無意に敏感になる</title>
		<description><![CDATA[
自分の無意識に敏感になりましょう。


「心と身体はつながっている」
という教えがNLPの前提の中にあります。


このNLPの前提ですが、別の角度から
お伝えしていきますと、心の深い部分の状態が
身体に現れるということを教えてくれています。


つまり、自分の無意識レベルの状態が、
メッセージを送っているのです。


それが現れているのが、
・使っている言葉
・しているイメージ
・何かへの反応
・表情や仕草
・行動
・思考
・感情


などに現れています。


NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、
その反応を大切にしています。


私たちが誰かをコーチングしたり、カウンセリングや
コンサルタントをするならば、そこは大切です。


相手の無意識を言葉や非言語から見ていきます。


そして、自分自身なら、自分の使っている
言葉、イメージ、表情などに目を向けてみます。


そこで自分の状態を明確にして行きましょう。
もしかしたら、大切なメッセージがあるかもしれまえん。


一番気づきやすいのは、自分の中の違和感です。


自分の中にある違和感に気づくことが出来れば、
そこを修正することができます。


つまり、自分自身に、NLPのキャリブレーションを
していくことで、自分の気づいていなかった問題や
感情などに気づくことができるようになります。


そこには、どんな課題や問題があるのかは
人それぞれですが、見えないものを明確にできて、
その無意識レベルでの課題をクリアすることが、
人生をより良くしてくれることは間違いありません。
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		<title>会社の資産を活用できているか？</title>
		<description><![CDATA[
会社の売上を上げていく、と考えた時に、
とても大切な事があります。


例えば、私たち個人のレベルでイメージしてみましょう。
皆さんに取ってほしい結果があると思います。
もちろん、漠然としている方もいるかも知れません。


それでも、なんとなくこんな感じになれたらいいな～
という状態があると思います。


その時に、望んでいるイメージと、
現実との間にギャップが有ると思います。


そのギャップを埋める時に
当たり前ですが、多くの場合は新しい資質を
身につけようとする方が多いです。


また、今まで持っていた資質の中でいいところを伸ばそう。
ダメな点を改善しようとも考えるのではないでしょうか？


この資質を、NLP資格のセミナーでは、リソースと言います。
NLPのリソースとは、望んでいるイメージや結果へ活用できる
資源や資質のことです。


この時に大切なのは、もう一つ大切なリソースが
存在しているということです。NLPを福岡で教えている
トレーナーさんの話しですが、


会社で売上を出すために、
望んでいるゴールと現実とのギャップを埋める際に、
改善や新しい学びや良い面を伸ばしたりします。


では、ご質問です。
他に、気づいていないけれど目標に活用できるものはありませんか？
もちろん、今の会社にあるものの中でです。


つまりこういうことです。
結果を出せるのに、上手く活用できていないリソースな何でしょうか？
結果を出せるのに、気づいていないか、忘れている会社のリソースは何でしょうか？


NLPのリソースを考える時に、実は効果的なのに、
忘れている、気づいていない、活用できていないものがあったりします。


皆さんが、持っているのに活用できていない、
NLPでいうリソースは何ですか？
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		<title>ゴールを達成することで、何を手に入れたいの？</title>
		<description><![CDATA[
前回、NLPのフォーカスの話が出ました。


今回は、フォーカスのもう一つのポイントについて一緒に考えていきましょう。
どうして、そのゴールを達成したいのですか？


NLP資格のセミナーで８フレームアウトカムを通して、
その理由を明確にしたと思います。


では、そのゴールですが、
ゴールを手に入れる意味や価値にフォーカスしていますか?


私たちは忙しさの中ですぐに忘れます。
ですから、常に意識することが大切になります。


意識するやる気が変わります。
同じゴールに集中していても、その先に満たしたい
本来求めているものを見れているか？


ここが大切になります。


NLPを学んだ男性は次のようにお話ししてくれました。


本当に満たしたいものを明確にする。
そして、それを意識する。


それだけで満ちてくるものが変わります。


例えば、私はb営業成績を高めて、給与を高めたい。
と話したとします。


その時に、営業成績のアップや給与のアップによって、
何を満たしたいのか?ここを知っているのとしらないのとでは
大きく違います。


つまり、私たちには満たしたい何かがあるのです。


NLPを教えているトレーナーさんは言います。


それは、安心感かもしれませんし、達成感かもしれません。
または、達成感を通して自信がほしいのかもしれません。


いろいろとあります。


そこを自分で見分けて、時折フォーカスしましょう。
それだけで、思考のクオリティもモチベーションも変わります。


それが、私たちの人生の充実感にも関わってくるのです。
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		<title>常に会社のことを考える</title>
		<description><![CDATA[
NLP資格のセミナーを会社の経営に活かすなら、
どのような視点で活用することが出来るのでしょか？


今回は、そのような視点で一緒に学んでいきましょう。


まずは、フォーカスです。
NLP資格のセミナーでは、フォーカスの大切さを教えてもらいます。
このフォーカスとは、焦点のことです。


何か一つのことに意識を集中させるのです。


ここが非常に大切です。


もしも、会社の経営に対して、
NLPのフォーカスを使うのならば、
会社としての売上やミッションという
ゴールや在り方へ意識を集中させます。


こんな会社がありました。
NLPを大阪で教えているトレーナーさんの話です。


ある素晴らしい商品を扱っている会社があったそうです。


ここが重要です。
ただし、この会社の営業スタッフのフォーカスは、
少しずれていました。


どのようにずれていたのでしょうか？


それは、売れればいいと思っていました。
つまり、会社の売上と共に、お客様の喜びを設定していなかったのです。


ですから、お客様の喜びのない売上ばかり見ていました。
その後、倒産します。


NLPでいうフォーカスっですが、何に意識を集中させるかで、
人生が変わってきます。


ですから、適切なゴールと、
自分の会社や個人のミッションを明確にすることは
とても大切な事になります。


NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、
更に続けます。


NLPでいうフォーカスを使い、ゴールやミッションに集中すると、
アイデアがたくさん出てきます。


是非、常に意識を集中させて、今までとは違う結果を出していきましょう。
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		<title>常にNLPのことを考えてみる</title>
		<description><![CDATA[
もしも、NLPを受講して、もっとNLPをしっかりと
マスターしたい、あるいは身につけて結果を出したい。
というようにお考えの方も多いかと思います。


以前からお話しているように、
NLPを実践することが、結果につながります。


その時に大切な事は、
NLP資格のセミナーで学んだ様々なワークを考えてみる
ということが、とても大切です。


・このワークを使うことで、何ができるのだろうか？
・このワークの本質は何か？
・このNLPテクニックには、どのような前提や原理があるのか？


などですが、少し固いことを書きましたね。


しかし、これを行うことで、
もっとNLPを活用しやすくなり、
結果を高めうることが出来ます。


さらに、このままでは嫌だということにも、
使えることができるのです。


NLPを名古屋で受講した女性は教えてくれます。
ラポールって何？調和って何？
デソシエイトって、ただ客観的な視点なだけなの？


というようにと常に考えていたそうです。


その結果、NLPを名古屋で学んだ女性は、
自分なりの解釈をして、活用できるようになったそうです。


やっていることは同じでも、そこに対しての認識や
意味付けが変わることで、私たちは印象がだいぶ変わります。


例えば、NLPのデソシエイトはどうして、
わざわざ学ぶ必要があるのでしょうか？


それは、その体質を身につけるためだからです・


相手の立場に立つという視点や体質を身につけることは、
人生のあらゆる面で使えます。


NLPのラポールにしても、信頼関係以外の解釈では、
調和というものがあります。ここの調和を意識することで、
本当の意味で誰とでもコミュニケーションを取れるようになるのです。


それくらい最初のうちはNLPについて考えたいものです。
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		<title>相手の立場にたって考える</title>
		<description><![CDATA[
経営者さんや立場が上になる方ほど、
人よりも視点を広く持つ必要があります。


それは、経営や売上を高めるなどの際に、
他のスタッフが気づかない視点で気づいていくことや、
発想を広げてアイデアを出していく必要などがあるからです。


では、NLP資格のセミナーで学ぶ、
アソシエイトとデソシエイトを学んでいきましょう。


アソシエイトとは、主観的な視点のことを言います。
このアソシエイトは、主観ですから、自分視点です。


多くの方が、自分視点でもの付ごとを考えがちですから、
アソシエイトの視点です。


では、デソシエイトとは何でしょうか？
これは、アソシエイトとは逆の視点で、客観的な視点です。


例えば、お客さま対応をする、
カスタマーサポートのスタッフは、
このデソシエイトであることがほとんどです。


なぜならば、お客さまの話を理解して、共感して、
お互いにとってベストな対応を求められるからです。


もしも、カスタマーサポートのスタッフが、
NLPのアソシエイトだとしたらどうなりますか？


主観的で、自分の主張だけしかしなかったらどうなりますか？


間違いなく、お客さまは怒ります。


だからこそ、NLPのデソシエイトのように、
このように、客観的な視点を持つことは、
とても人間関係やビジネスの上では大切なこととなるのです。


ですから、NLPのデソシエイトの視点も持って、
仕事に取り組みたいものです。


その結果、会社経営でも、人間関係でも、
私たちは、客観的で冷静な思考で対応しやすくなり、
いい仕事にも結びつくのです。
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		<title>神経質になっているんです</title>
		<description><![CDATA[
◯◯しないとダメ


と思い込んでいる人はいませんか？
例えば、こんな人にあったことがあります。


「毎日、エクササイズしないとダメ」
ダイエットのために始めたエクササイズ。
今まで何もせずに、間食ばかりしていた女性が、
ある時を堺にダイエットを始めました。


何事にも取り組み始めたら、
どんどん行わないと気の済まない彼女です。
そして、次のようなことを話しています。


毎日やらないとダイエットに効果がないし、
自分でも許せない。


そう言いつつ、仕事に疲れが支障をきたしているとも話しています。


では、NLPのメタモデルの一般化というものの
質問を行いましょう。


NLPのメタモデルとは、自分の中の思考や感情の偏りや、
思い込みを修正する力を持っています。


次のような質問の内容がNLPのメタモデルにはあります。
「それをしないとどうなるの？」
「そうなったらどうなるの？」


先程の女性の場合は、NLP講座でメタモデルを学び、
次のように自分に質問をしたそうです。


「エクササイズをしない日があるとどうなるの？」
「毎日のエクササイズを週3日から5日にすることで何が起きるの？」


彼女が出した答えは、
「しない日があっても問題ない。全然しないとか先延ばしはいけないけど」
「3日から5日にしたほうが、仕事とエクササイズの両立もできるし、
　ダイエット効果もしっかりと得ることができる」


NLPのメタモデルを使うことで、以上のように考えることができました。
NLP講座では、このような質問の方法も学ぶことが出来るのです。


あなたの変えたい思い込みやバランスの取れていない偏りは何ですか？
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		<title>自分の判断基準を知っておく</title>
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NLP資格のセミナーで学ぶ内的基準と外的基準について一緒に学んでいきましょう。


会社経営だけでなく、人生を生きて行く上では、多くの大なり小なりの
決断を迫られる瞬間や、必要性があります。


つまり、今回のお話で一緒に学びたいのは、
私達が普段、何を基準にして、物事を判断しているのか？
その１側面を知っておくだけで、随分と人生は変わるということです。


では、NLP資格のセミナーで学ぶ、判断基準についてです。
内的基準と外的基準です。


内的基準

自分の中に判断基準を持っています。
そして、他人からの意見などのフィードバックは疑問視したり、
それらが押しつけになる場合は、非常に嫌がります。


つまり、自分というものを持っていますから、
自分自身で動機付けするのがうまいです。



外的基準

人の意見や外部からの情報が必要です。
どちらかというと、自分の中だけで何かを判断していくというよりも、
まわりからの意見を元に参考にして、何かを判断していきます。


ですから、周りの意見に振り回されることもあります。


NLP資格のセミナーで学ぶ判断基準ですが、
内的基準と外的基準のどちらがいいか、悪いかということではありません。


大切なのは、どちらにも良い側面と、そうでない側面が存在しているということです。
同時に、自分のNLPでいう判断基準を知っておくだけで、気をつけることもできますし、
NLPの内的基準と外的基準の良い面をバランスよく持つこともできるということです。


そして、NLPの内的基準と外的基準の見極め方は、次のように行います。
「良い仕事が出来たと、どのようにして分かりますか？」


この質問に対して、自分で基準を持っている人間か、
まわりからの評価があって判断しているのか。


この質問に対する答えで、NLPの判断基準を見極めることができます。
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		<title>それは本当に自分の目標？</title>
		<description><![CDATA[
NLPの８フレームアウトカムやフューチャーペーシングなどは、
今までの中でご紹介しました。


では、皆さんに質問です。
それは本当に自分の目標ですか？


この質問は非常に大切です。
なぜならば、今でこそ、苫米地英人先生や茂木健一郎さんをはじめとした、
多くの方が書籍や講演でも触れることがありますが、私達が欲しいと思っている
目標の多くが、外側の世界の情報によって強く影響されすぎているのです。


次のようなことは、NLP資格のセミナーだけでなく、
多くの場合に言われています。


内的な衝動に基づいた目標が真の目標。
では、今の自分の持っている目標は、本当に自分の目標なのでしょうか？
そこについて、一緒に考えてみましょう。


NLP資格のセミナーで学ぶ、ニューロ・ロジカル・レベルや信念、
価値観などから紐解いてみるのもいいですね。他にも、皆さんの中で、
いろいろなアイデアがあるかと思います。


その中で、今回はNLPのメタモデルの中から、この質問にいきましょう。
基本的なNLPのメタモデルの質問をアレンジしますね。


「その目標は本当に自分の目標ですか？」
「本当ですか？」


あるいは、目標がどうして大切なのか？
という価値観に対して、「それは誰が決めたのですか？」
いろいろと質問の方法は存在します。


是非、NLPのメタモデルを使って、自分の今の信念や価値観に対して、
疑問の質問を投げかけてみることも意味のあることなのです。


皆さんの目標は、本当に自分のものですか？
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