NLPと周辺視野
NLPで変わってきた集中力。
そもそも私は、周辺視野というものをどこで
知ったのでしょうか?
東京にいるNLPを学んでいる友人だったのか?
突然ですが、
皆さんは複数の仕事を同時にこなせる
集中力を手に入れることができたらほしいですか?
私は最近、集中力が高まってきている気がするんです。
NLP効果とでも言いますかね。
集中力というと、成功哲学を読むと2種類あるそうです。
どちらがいいのかは分かりませんが、
私にとっては、現在必要な集中力は2つ目です。
NLPでは集中力について、
どのように言っているのかはわかりません。
これから勉強します。
では2つの集中力ですが、
1つ目は、目の前のことへの集中力。
主に没頭している状態です。
これは、ある1点に集中している状態です。
NLPではフォーカスするという言い方があります。
しかし、今のところNLPのフォーカスが、
この集中力のことなのかはわかりません。
調べておきますね。
2番目の集中力は、
周辺視野とでも言うのでしょうか。
とても集中していて、
全体を感じているような感覚です。
・目で見る範囲は、一点を凝視しているようで広く捉えている。
・そして、没頭しているかのように思いきや、
耳はその場に音を的確に拾っている。
・そして、なぜか場の空気を肌で感じ取っていて、
身体感覚で場の変化を機敏に感じ取れる。
NLPの訓練の一つとして、感覚を養うことを
東京のNLPを学んでいる友人から与えられてので、
最近2つ目の集中力が高まっているのは、それが原因かとも思います。
どちらの集中力がいいのかは、
職業や立場・役割で変わると思いますが、
両方を使い分けられるようになるといいですね。