NLPで問題解決につながるチーム誕生
こんにちは!
今日は前回の続きを書くことになるんですけど、
いい報告があります。
なんと、スターがIB(初オーダー)を出したんですよね。
いや~良かったですよ。
それには理由があるんです。
あるNLPを学んだ人が、電話になりますけど多忙で会社に
いない自分に変わり、スターに対してNLPの基本と営業について
教えてくれているんですね。
実は教えてくれているのは、私のNLPの友人なんですよ。
前回、彼のお誕生日を電話でお祝いしている時に私の
仕事の話になりまして、近況や会社で起こっていることを
話したんですね。
そして私がスターについて営業のことを教えてあげれて
いないことを伝えると、NLPの友人はこう言てくれたんですね。
日曜日で良ければ、週一回スカイプを使ってレクチャーや
ワーク・ロープレ・質疑応答・宿題みたいな形で、僕の学
んでいることを分かち合わせて下さいよ。
NLPの友人はそう言ってくれたんですよね。
私は嬉しくてしょうがなくて感激したんですよね。
そんな流れがありまして、今回のスターのIBにつながるんですね。
スターははじめての営業ですからすごく大変だったかと思うんで
すよね。
私としてもスターの成長は嬉しいし、今月は中盤まで売上が
ガタガタでしたから、本当に良かったですよね。
NLPの友人とNLPに感謝です。
今後もNLPを始めとしていろいろと学んでいることを
分かち合ってくれると言っていましたので、凄く楽しみです。
あとは、今月の会社の売上をいかにして上げていくかです。
それでは。
NLPで問題解決に挑む2
本日は久しぶりにNLPの友人と話したんですよ。
実は今日NLPの友人の誕生日だったんですよね。
まあ電話での会話なんですけどNLPの友人に祝福の言葉を伝えまして、
軽く雑談をしていたんですけど、「最近仕事の方はどうですか?」
という質問から、話は悩ましくも面白い状態に展開していったん
ですよ(笑)
実は今に始まったことでないんですが、私は軽く悩んでいるん
ですよね。それは何かって言いますと、一緒に起業した社長が
全く仕事をしないんですよね(笑)
それだけならハッキリいって問題ないんですが、創業当時からの
スタッフは問題なさそうですが、後から入ってきたスタッフは
やはり不満を持っているみたいなんですよね。
これは困りましたね。
私は以前、会社員時代に営業をしていたんですけど、自分のいた
営業部の営業支店というのは新規で立ち上げたのですが、立ち上
げて2ヶ月で空中分解して、4ヶ月で潰れてしまったのを見ていま
すからね。
同じ状況なんですよ。
なんとなくわかる気がするんですよね。
このまま社内の不満をほおっておくとあまりいい展開は
望めないことを感じるんですよ。
だから何とかしたい気持ちも凄く強いんですよね。
ただ私が実質的に会社のマネージメントや管理・営業とプロジェク
ト進行や顧客との打ち合わせをしきったりしていますから、時間が無いんですよ。
私が今一番心配しているのが、スターのことなんです。
彼は素晴らしくて、NLPを含めて営業やコミュニケーションに
関しましての勉強を家で頑張ってくれているのに。
私がですね、あまり会社に入れないものですから見てあげる。
教えてあげるってことが中々出来ないんですよね。
しかし本日、不思議で面白いことが起ったんですよ~。
後に現状を打破するための必要なNLPでいうリソース(資源)
が目の前に現れたんですよ。
NLPで問題解決に挑む
前回少しお伝えしたと思うんですが覚えていますか?
ラポールを築くために必要な要素で、ペーシングというNLPの
基本動作があります。
これが私の場合は彼女との倦怠期を突破するきっかけが
生まれたんですよね。
それまでの私の場合は、自然とNLPでいうペーシングの基礎は
おこなっていたみたいんなんですよね。
例えばなんですけど、相手の呼吸に合わせたりとか、
話し方・声の大きさや強弱は当たり前に合わせていたんですね。
でも、もっと大切なのは相手のタイプに合わせてコミュニケー
ションを柔軟に変えていくことだったんですね。
これがNLPでいう代表システムと言うものになるそうです。
私もまだ感覚でしか分かっていないんですけどね、
人間が情報を吸収して、その情報を処理するときには、
視覚を優先して処理するタイプ
聴覚を優先して処理するタイプ
身体感覚を優先して処理するタイプ
に分かれるそうなんですよね。
NLPを学び込んでいない私が説明すると混乱しちゃいますから、
説明はちょっと省きますけどね。
(詳しくは、NLPでネット検索しますとすぐに出てくると思うん
ですよね)
とにかく聴覚を優先して情報処理する人に、視覚を優先して
情報を伝えるタイプの人間がコミュニケーションを取ると、
受け取り方の違いが出てきてしまうことがあるようなんですね。
だから私の場合は最近仕事が忙しいこともあり、表面的には
彼女に合わせているつもりでも、違うタイプの情報処理を活用
していましたから、ちょっと始まった時のような温度には戻れ
なかったんじゃないかと思います。
最近はしっかりと彼女に向きあって、NLPの教えに従って、
彼女にとってベストなコミュニケーションを取るように心が
けているんですよね。
そこからですけど、彼女に私の伝えたいことが大分伝わるよう
になってきた気がするんですよね。不思議ですよね。
ちょっと思ったんですけどね、これをきっかけにNLPをもっと
がんばって学んでみようと思います。
多分、いろんな面で活用出来るような気がします。
それでは。
NLPで倦怠期突破。
こんにちは。
最近はいちだんと仕事が楽しくなってきているんですよ。
理由はスターというあだ名の新メンバーがいますからね、
楽しくてしょうがないんですよ。
スターはNLPの友人の友達でしたから、うちの会社に入って
もらうまでには3回くらいしか会ってないんですね。
でもNLPの友人と3人で会った時に感じたんですよね。
この人は信頼できると。不器用さはあるんですけど、
正直でまっすぐなんですよ。
NLP的に言えばラポールの築き方を身につけたら間違いなく、
もっと素敵ですごい人になるんじゃないかって思うんですよね。
今いるメンバーを信頼していないわけでは決してないんですけど、
やっぱりスターの場合は以前に経営者だったこともあって、同
じ立場や目線でものを見てくれるから、尚更助かるんですよね。
今までが、ほぼ一人で仕事を引っ張って来ていたから、スターの
ように率先して、積極的に頑張ってくれる人が来ると刺激にな
るんですよね。とにかく楽しいです。
更に彼女との関係ですが、最近1年くらいずっとマンネリ化して
いたんですけどね、NLPの本を読んで改善が始まってきたんですよね。
マンネリ化、突破しました。
これってどうしてだと思います。
NLPとにはラポールと言う信頼関係の築き方があるんですけどね。
私の場合は結構出来ているようで、心の深いところでは出来てい
なかったんですよね。
どうしてなのか?
それが先日わかったんですよね。
それはNLPの本を読んですぐに分かりました。
今度ブログ書くときに、その部分を書きたいと思いますので、
宜しくお願いします。
知らない人にとっては、とてもありがたい内容になると思います。